
三協フロンテアは、必要な時に、必要なだけ、必要な空間をご利用いただける「Mobile Space®(動かせる空間)」で、遊休地の価値を最大限に引き出す新しい土地活用をご提案します。

土地の有効活用事例
再開発計画地の有効活用
再開発計画時の用地の取得にはタイムラグが発生します。初期段階に取得済みの土地を有効に活用するために、一定期間だけ店舗やトランクルームを経営することを、「モバイルスペース」が実現します。

店舗に
イベント施設に
トランクルームに
賃貸住宅に
狭小地の有効活用
ビルの狭間や、駐車場1台分のだけの狭小地。そのような用途の限られる土地でも、「モバイルスペース」が活躍します。限られた空間でもビジネスがはじめられます。



月極駐車場の空きスペースを有効活用
月極駐車場やコインパーキングなどの空きスペースに、店舗を経営する土地活用のご提案です。
独立したボックス構造のため、設置も素早く、手軽にはじめられます。


商業ビルなどの計画が中断している土地を有効活用
経済状況などに代表されるさまざまな要因により、計画が中断している建築予定地でも、「モバイルスペース」が活かせます。一定期間だけレンタルで利用できるから、初期投資やリスクを最小限に抑えた土地活用が可能です。




トランクルーム経営で遊休地を有効活用
全国に4500ルームの実績があり、トランクルーム事業を展開する三協フロンテア。その蓄積されたノウハウと、メーカー直販のユニットハウスを用いた、新しい土地活用ビジネスをご提案します。
トランクルーム経営のメリット
少ない初期投資
マンションやビル投資と比べると、初期投資費用を少なく抑えることができます。また、投資資金の回収も比較的早いのが特長です。
安定したビジネス
マンションやアパートと違い、トランクルーム経営では、年数が経ってもサービスの本質(スペースを貸すという性質)は劣化しません。そのため、稼働率が高い状況で推移する特長があります。
立地・形状を選ばない
必ずしも大通りに面している必要はありません。また、不整形地や狭小地でも、ユニットハウスの組み合わせにより、効率的な土地活用が可能です。
三協フロンテアのバックアップ
蓄積されたノウハウでサポートします。
三協フロンテアは、2002年よりトランクルーム事業を開始、現在、全国55店舗、全4500ルームを展開しています(*)。その蓄積された経営ノウハウ、運営ノウハウをもとに、地主様や事業主様をバックアップいたします。
(*)2009年8月1日現在

無料で経営診断いたします
無料で経営診断をしておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
- 用途地域はだいじょうぶ?
- うちの土地で需要はあるの?
- 管理は難しい?
など、トランクルーム経営の「?」のご相談を承ります。

よくあるご質問
- 国道や県道沿いではないのですが、大丈夫でしょうか。
- トランクルーム経営の場合、必ずしも幹線道路に面している必要はございません。詳しくはお問い合わせください。
- トランクルーム経営を始めるにあたり、免許や登録は必要ですか。
- 収納スペースをレンタルする事業は、行政の許認可等が原則として不要です。個人の方でも経営できます。
- 自分で経営するのではなく、貸地として提供したい。用地の募集などは行っていますか。
- 弊社ではトランクルームならびに、ユニットハウスの展示販売場として出店用地の募集も行っております。お気軽にお問い合わせください。
- 用地募集の詳細はこちら
トランクルームの店舗事例を見る
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