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今まで生きてきた中で、一番将来や自分のことについて考える貴重な時間だった。
(経済学部/男子)
自分を知ることが出来る重要なステージ。
(工学部/男子)
就職活動を通して、改めて自分自身がどんな人間なのか知ることができた。
良いところ、悪いところ、得意なこと、苦手なこと、今まで気づかなかった新たな部分を発見でき、貴重な自己分析ができた。
(英文学部/女子)
社会全体の流れを理解し、様々な業種がどのように関係しているのかがわかった。
得るものが多くて、説明会などはどこに行ってもおもしろかった。
(工学部/男子)
考え方、性格などを見つめ直す機会。自己分析の結果と会社を照らし合わせることで、
自分の将来をつくるカギとなる「仕事」を選んだ。
(工学部/男子)
社会の本質に触れるきっかけ。
(生物学部/女子)
これまでの学生生活は、大学の外で活動したりすることは少なく内にこもっていた。
「シュウカツ」では、一人で行動し、今までの活動範囲を超え、他大学の人や色々な企業の方と知り合い、話をした。良い経験になった。
(経済学部/女子)
視野を広げることの出来た貴重な経験だった。
今まで、自分に関わる全てのものに、どれだけ無知で無関心だったのかを痛感した。
(文学部/女子)
企業研究や説明会、面接など、初めて経験することばかりで、不安と緊張の連続だった。
しかし、自分自身をもう一度しっかり見つめ直すことが出来たし、面接を通して、人前で自分を表現する力を身につけることができた。
「シュウカツ」を始める前と比べて、自分自身、成長することができたと思う。
(文化教育学部/女子)
何がしたいのか、どういう人間になりたいのか、会社に求めるもの、譲れないもの、何に魅力を感じるのかなど、たくさん自己分析をしてきた。
挫折も味わい、くじけそうになる日もあったが、それを乗り越えたとき、しっかりした意志を持った人間になっていた。
(外国語学部/女子)
「再発見」の連続だった。夢の実現のためのひとつの手段として「シュウカツ」を捉えていたが、長妻社長の「人生をかけて入社する」という考え方に衝撃を受け、人生観そのものが変わっていったように思う。
(地球環境学/女子)
皆さん「シュウカツ」を通じて、自分の人生と真剣に向き合う大切な時間を過ごされたようですね。 就職活動は、苦しかったり、つらかったりと大変なこともたくさんありますが、それ以上に大きなものを得ることの出来る、長い人生の中でも数少ない素晴らしい経験なのです。かけた時間は、決して無駄になりません。 これからシュウカツを始めるみなさん、自分のペースで、自分の納得いく就職活動を送ってくださいね。 三協フロンテア人事グループ一同、応援しています!
(採用担当:松本)