MOBILE SPACE FRONTIER. SANKYO FRONTIER CO.,LTD. / RECRUITING 2017

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就職活動を振り返って、自分にとって就活はどういうものでしたか?

自分の考え、これまでやってきたことを社会にぶつける場だったと思います。面接に慣れたころからは、面接が楽しみにもなりました。集団面接では、他者の考え方を知る事ができ、勉強になりました。
システム工学部 機械制御システム学科(男性)
自分を見つめなおす作業でした。「自分が何をしたいか」「五年後、十年後どういう自分でありたいか」を嫌になるほど考えさせられました。今では、自分が今何をすべきなのか、どんな自分になりたいのか、以前よりイメージができるようになりました。
文化構想学部 文化構想学科(男性)
就活中はストレスを感じることもありましたが、今思うと、自分を成長させてくれたものでした。以前の自分はすぐにくよくよしていましたが、今は何事も前向きにやってみなければわからない!と思えるようになれました。
マネジメント学部 マネジメント学科(女性)
私にとって「シュウカツ」は自分の目標を定めるというものでした。就職活動を通し多くの人と会話することで、企業選びの考え方は、「学んできたことを生かす」ことではなく、「自分がその会社でどんな目標を掲げ成長していきたいのかイメージする」ことだと気付かされました。
工学部 機械システム工学科(男性)
就活は自分にとって初めての経験であり、簡単にはいかないものと最初からわかっていましたが、本当に苦労しました。ですが、その苦労は今の自分にとってプラスになっています!
経営学部 市場経営学科(男性)
人生で、一番自分を客観視出来た時期だと思います。苦しい時もあったけれど、就活のおかげで友人や家族の大切さを実感できたし、少し強くなれた気がします。
短期大学 教養学部(女性)
自分を見つめ直し、いかに自分のことを相手に伝えるかを考える機会でした。口下手なこともあってうまくいかないことも多かったですが、誠意を持って話すことを心がけました。
工学研究科 デザイン科学専攻(男性)
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三協フロンテアの選考において、自分が評価されたポイントはどんなところでしたか?

仕事への意欲や向上心、明るさを評価していただいたと思います。また、第一志望という会社への思いが伝わったのだと思います。
短期大学 英文科(女性)
真面目な部分が評価されたと思います。私は、大学の授業を一度もさぼったことはありません。社長面接でもこの話をしました。自分の良さを面接で出せたことが評価されたポイントだと思います。
法学部 法律学科(男性)
どんなに不安で困難だとしてもチャレンジしていく精神と、三協フロンテアでやり遂げたい目標が明確であった点だと思います。最終面接前に採用担当者からアドバイスを受けたことで、自分の内に秘めた熱意を自信を持って伝えることができました。その点も評価に繋がったと思います。
工学部 機械システム工学科(男性)
型にはまった受け答えではなく、自分の意見を素直にぶつけたところだと思います。そうすることで筋が通った話ができました。
工学部 機械工学科(男性)
着飾らず、かっこつけず、自分らしく素直に選考に臨めたことだと思います。 考えていることを素直に答えようと心がけるようになってからは、肩の力が抜けて自然と笑顔になれました。
社会学部 メディア社会学科(女性)
幼い頃から続けてきたアイスホッケー(部活動)に一生懸命取り組む姿勢や、その中で主将という経験をしてきたことだと思います。
経済学部 社会経済学科(男性)
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三協フロンテアに就職を決める際、迷った点はどんなところですか。そんな中、最終的に三協フロンテアを選ばれた理由を教えてください。

【迷った点】自分の周りが続々と大手企業の内定を決めていく中で、三協フロンテアの知名度が低かったところ。
【選んだ理由】仕事をする上で一番大切なのは、自分が働きたいと心の底から思えることだと思ったからです。また、知名度の低さは自分たちで有名にすることができるという事だと捉え、新たなやりがいを得るチャンスだと考えました。
法学部 政治学科(男性)
【迷った点】貴社に内定をいただいた時点で就活を中断しましたので、迷いはありませんでした。
【選んだ理由】長妻社長の熱い思い、社員の方、10年ビジョンに非常に魅力を感じたからです。
経営学部 国際経済学科(男性)
【迷った点】モバイルスペースの発展が、地域の賑わいを生み出す上で重要なツールになると考えているが、その考えが本当に正しいのかどうか自信が持てなかった。
【選んだ理由】友人や教授、先輩、後輩、色々な人に相談した結果、自分の考えに自信が持てるようになったため。
工学研究科 建築都市科学専攻(男性)
【迷った点】内定をもらった時点で、まだ選考を受けている企業があった。
【選んだ理由】自分を必要としてくれている企業だと感じ、そのことをありがたいと素直に思えたことが貴社を選ぶ理由となりました。
法経学部 総合政策学科(男性)
【迷った点】モバイルスペースの知名度の低さ。
【選んだ理由】企業選びをするにあたり、働いている社員の方々の人柄を最も重要視していました。そんな中、人事担当者を始め、様々な社員の方とお話をさせて頂き、好印象を持ったことが入社決意の決め手となりました。
生産工学部 建築工学科(男性)
【迷った点】本社所在地が自宅から少々遠いこと。
【選んだ理由】とにかく、選考の過程でお会いした社員の皆様や会社の対応が親切で学生の目線に立ってくださっていたことです。また、一番自分らしく選考に挑めた会社で評価をしていただけたので、自分に合った会社なのだと思えました。
社会学部 メディア社会学科(女性)
【迷った点】あまりよく知らないせいか、モバイルスペースの需要や可能性などを考えてしまいました。
【選んだ理由】HPやパンフレット等を通じて、様々な業種の人達と関わることが出来る事を知りました。また、街をよく見渡してみると色々なところでモバイルスペースやトランクルームが利用されていることにも気付きました。私もこの事業をさらに世の中に広めて社会に大きく貢献していきたいと感じたことが入社の理由です。
現代法学部 現代法学科(男性)
【迷った点】ほとんど迷いはありませんでした。
【選んだ理由】社長セミナーで会社のビジョンに共感できたので、目標を持って仕事ができそうだと思いました。社員の方々の雰囲気など、直感で決めました!
美術学科 環境デザイン学科(女性)
【迷った点】特に迷った点はなかったが、早い時期に内定を頂いたので本当にこれでいいのか少し不安になった。
【選んだ理由】自分が今まで学んできた建築とは違うが、自分のこれまでのスタイルと似たものを感じたからです。今はまだ知られていないモバイルスペースがこれから普及していくことで、建物というものの考え方が変わっていく面白さを感じました。
生産工学部 建築工学科(男性)
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入社後の目標を教えてください。

モバイルスペースや空調などの付帯設備、さらに工場設備などの設計・開発に携わりたいと考えています。将来は自社製品の改良設計や新しい製品の開発などをしたいです。
工学部 機械工学科(男性)
営業でトップクラスの成績を収めることです。いずれは、海外での勤務を目標としております。
経営学部 国際経済学科(男性)
モバイルスペースの開発など幅広い業務に携わりたいです。
理工学部 機械工学科(男性)
早く仕事内容や業界の仕組みなどを理解し、貴社の戦力として欠かせない存在になりたいと思います。
経済学部 経済学科(男性)
信頼を得られるような人になり、自分がいたからこそ出来たといわれるような仕事を成し遂げたいです。
工学部 機械工学第2学科(男性)
単に言われたことを行うのではなく、求められていることを先回りして考え、さらに求められていること以上のことを提供できる人になりたいと思います。
生活科学部 生活環境学科(女性)
自分の専門分野にとらわれず、その周辺知識も取り入れながら成長したいです。世界一に向けて、少しでも前進できるような製品の提案をしたいと思います。
工学研究科 デザイン科学専攻(男性)
三協フロンテアの名前とともに自分の名前もお客様に覚えてもらえるような仕事が出来るように頑張りたいです。
経済学部 社会経済学科(男性)
営業として三協フロンテアに貢献したいと思います。同期とは仲間でありライバルでもあると思うので、お互いに刺激し合える存在として、ともに成長していきたいです。
経済学部 経済学科(男性)
「モバイルスペース」を広く認知される商品にすることが大きな目標です。そのために、「モバイルスペース」のメリット・デメリット・お勧めできる魅力・将来的な可能性などを、一晩中語り明かせるくらいに理解したいと思います。
文化構想学部 文化構想学科(男性)
技術者として設計や開発の力をつけること。そして、モバイルスペースを使って人を幸せにするような魅力的な空間をつくり、モバイルスペースをよりスタンダードなものにしたいです。
工学研究科 デザイン科学専攻(男性)
三協フロンテアを自分たちの力でモバイルスペース業界の世界一にすることです!自分個人の目標としては、自分たちの代を三協フロンテアの黄金世代といわれるような一番の代にすることです!
法学部 政治学科(男性)
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