屋根を吊り上げることで自動的に柱が起きる
「バタフライ工法」
の採用により、 作業の安全性と効率のアップを実現しました。
(CT-Jの場合)
柱を起こす際の
締結作業を床側に集約
することで、脚立を使った作業を減らしています。
(CT-Jの場合)
2階の建て上げ前に階段を設置
することで、施工途中から階段が利用できる ようになるため、安全な昇降が可能です。
(CT-Jの場合)
実大サイズの
安全性能試験機
で、耐久性を徹底検証。建築確認申請にも対応可能です。